FAQ

皆様から寄せられるよくある質問と回答をご紹介します。中途採用に関するご質問のある方は、まずはこちらのページより同様の質問がないかご確認ください。
応募について  選考について  入社後について  制度・福利厚生について  その他 

応募について

Q1. 応募手順を教えてください

A1. 「応募から入社までの流れ」でご確認ください。

Q2. 個人情報の取り扱いについて教えてください。

A2. 個人情報の取り扱いについて詳しくは「個人情報保護方針」をご参照ください。

Q3. 異業種から/未経験での転職は可能ですか?

A3. 異業種、未経験の方でも積極的に採用しております。

Q4. 学生またはアルバイト経験のみしかありませんが、応募できますか?

A4. 現状、社員でのご就業経験をお持ちの方を対象としております。
正社員・派遣社員・契約社員いずれか社員としてのご経験をお持ちでない場合、ご協力が難しいことがございます。

Q5. 正社員以外の雇用形態(契約社員・派遣社員)しか就業経験がないのですが、応募できますか?

A5. 正社員・派遣社員・契約社員いずれか社員としてのご経験をお持ちであれば、ご応募可能です。

選考について

Q1. 面接の日時は決まっていますか?

A1. 特に日時は決まっておりません。応募者の方と相談の上、日時を決定致しますので現職をお持ちの方もご安心ください。

Q2. 応募から選考までのプロセスについて教えてください。

A2. 「応募から入社までの流れ」で、ご確認ください。

Q3. 面接場所はどちらになりますか?

A3. 基本的には、新横浜本社になりますが、一次面接につきましては応募者の方の最寄拠点で行うことも可能です。

入社後について

Q1. 製造業での派遣エンジニアの需要はどのくらいあるのですか?

A1. 企業からのオーダーはますます加速しています。
独自に製造業100社の技術部門にアンケートしてみると、実に44%もの会社が、「派遣は不可欠。派遣エンジニアなしでは支障をきたす」と回答しています。さらに54%は「不可欠とまでは言えないが、かなり重要」と回答。合計98%の会社にとって、派遣エンジニアの存在は非常に大きなものとなっています。
(2007年7月当社調べ)
製造業のパワーで伸びてきた国・日本。その98%の会社が「即戦力となる派遣エンジニアをほしい」と考えているのですから、仕事がないわけはありません。企業からすると、派遣エンジニアは、
「多分野の知識や経験を持っている」(60%)
「自社の社風に染まっていないので、新鮮な個性を持っている」(18%)
「問題や課題に直面したときの、解決への発想が柔軟」(15%)
というイメージです。いかに企業が新たな発想を必要としているか分かる結果と言えるでしょう。製造業の現場で、派遣エンジニアはますます必要とされているのです。

Q2. 未経験の職種にチャレンジできますか?

A2. 求められているのは実務だけではありません。企業からの要望の多くは“即戦力”ですが、 仕事の実務面のみが求められるわけではありません。社員の方の意欲や前向きな姿勢を重視する場合も珍しくありません。

Q3. どのような仕事の種類があるのですか?

A3. エンジニアリング本部では、半導体や機械、電気・電子、PCといった幅広い職種のエンジニアのお仕事になります。

Q4. 寮や社宅はありますか?

A4. 勤務地に応じて、独身社宅や家族社宅を用意します。また、個人で賃借される方には、家賃補助を支給します。

Q5. 異動はありますか?

A5. 弊社では、社内公募制度を導入しています。
業務連絡等を通じて、社員に対し、部門別の求人情報を提供し、社員が希望し、能力・実力が認められれば、異動することが可能です。但し、希望のポジションについては、各部門での選考がありますので、それ相応の実力をつける必要があります。

Q6. 残業はありますか?

A6. 業務内容や時期によって異なります。

制度・福利厚生について

Q1. 福利厚生施設はありますか?また、福利厚生施設(保養所)の資料はありますか?

A1. 自社・提携保養所がございます。

Q2. 有給休暇について教えてください。

A2. 有給休暇は、就業後6ヶ月継続して勤務し、8割の出勤をした場合に発生します。
その後は1年毎に発生していきます。

Q3. 給与の締日と支払日はいつですか?

A3. 毎月15日が締日です。当月の27日が支払日になり、すべて銀行振込になります。
27日が銀行定休日の場合は、その前日が支払日になります。

Q4. 社会保障制度はどうなっていますか?

A4. 原則として、2ヵ月以上の雇用契約の方は加入していただきます。 

Q5. 資格支援などの制度はありますか?

A5. 『資格取得支援制度』がございます。
資格取得に必要な費用(受験する際に必要な受験料)を、日総工産が負担する制度です。
この制度を利用して、毎年多くの社員が資格取得に積極的に取り組んでいます。

その他

Q1. 該当する項目がなかった場合はどうしたらよいですか。 

A1. 「お問い合わせフォーム」より、お問い合わせください。

Q2. 日総工産とはどのような会社ですか?

A2. 創業以来「人を育て、人を活かす」という創業理念を揚げ、製造業の生産請負を中心とする製造系人材サービス事業を展開しております。
詳しくは、http://nisso.co.jp/をご覧ください。

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